4件のボートが見つかりました
最近閲覧したボート
フィルター: モデル:PC-36
fiber_manual_record
event
About 1 Month Ago
fiber_manual_record
event
About 1 Month Ago
fiber_manual_record
event
About 1 Month Ago
fiber_manual_record
event
About 1 Month Ago
YAMAHA PC-36 (PACIFIC CRUISER 36)
YAMAHA ヤマハ PC-36DX
700万円 (≈2,151,400 MUR) (≈200,550 MYR) (≈47,000 USD) (≈723,700 MVR) (≈60,800 SGD) (≈690,050 SCR) (≈773,245,200 IDR) (≈2,719,350 PHP) (≈368,950 HKD) (≈1,907,250 TRY) (≈40,950 EUR) (≈65,395,700 KRW) (≈14,203,500 LKR) (≈79,500 NZD) (≈3,800,900 рублей) (≈72,850 AUD)
  • 登録年 : 1992
  • サイズ(フィート) : 75
  • エンジンタイプ : 船内機
  • エンジンタイプ : 船内機
  • 燃料タイプ : ディーゼル
  • エンジンメーカー : VOLVO PENTA
  • エンジンモデル : D6-370
  • 馬力(hp) : 370
  • エンジン数 : 2
  • 状態 : 始動可
  • 全幅(m) : 3.89
  • 船体素材 : FRP(繊維強化プラスチック)

今も人気のパシフィッククルーザー、ヤマハPC36です。 1992年の進水とあって、年式相応の程度ではありますが、 現オーナーが購入されて以降、トラブルや故障等はなかったとのこと。 エンジンは2基ともに、ボルボ・D6-370に換装済みです。 無線機やレーダーが付いていたそうですが、免許がないため今は外されています。
外観
右舷側トランサムステップに目立つ傷が見受けられましたが、 その他、大きなキズやダメージは確認できませんでした。 海上係留のため船底は未確認です。
フロントデッキ
広いバウスペース。 ハンドレールもがっちりしていました。 左右のフェンダー収納部もぐらつきはありませんでした。
アフトデッキ
中央にファイティングチェアー。 リアベンチシートはへたりを感じられず、年式の割にきれいな印象でした。 清水シャワーや手洗いシンク、デッキウォッシュを装備。 オナンの9KW発電機と別途ポータブル発電機を備えています。 バッテリーはR8.2月に新品交換。
FB(操舵席)
操舵席はフライングブリッジのみ。 FBオーニングを設置されているので雨天時も心配ないでしょう。 アワメーターは左右で若干異なっています。 ・左舷側…1012アワー ・右舷側…998アワー  
キャビン
大人6~7人は座れそうなソファにビアノウッドテーブル。 液晶テレビにエアコン2台を完備。 ワインセラーやサーバー、コーヒーメーカーも設置。 DVDデッキやオーディオもあります。
ギャレーとレストルーム
キレイに使われている様子のギャレー。 物入れや収納スペースも充実しており使い勝手は良さそう。 クッキングヒーターや冷蔵庫も完備しています。 オーナーズルームは寝室として使われていたようです。
エンジン(左舷側)
左右ともに、オイル/フィルター交換が必要な時期だそうです。 なお、オイルフィルターは4本、1本あたり8000円程度、工賃は5万円前後、とエンジニアから聞かれているそうです。
エンジン(右舷側)