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YAMAHA DX-39
YAMAHA ヤマハ DX39C
5,900,000 иен (≈590,150 SCR) (≈661,950 MVR) (≈43,350 USD) (≈189,350 MYR) (≈15,921,000 LKR) (≈1,891,300 MUR) (≈2,719,950 рублей) (≈336,650 HKD) (≈58,650 SGD) (≈68,450 NZD) (≈41,200 EUR) (≈64,250 AUD) (≈56,435,200 KRW) (≈807,500 TRY) (≈2,425,250 PHP) (≈669,596,350 IDR)
  • Год : 1984
  • Размер (в футах) : 75
  • Тип двигателя : ВАЛОЛИНИЯ
  • Тип двигателя : ВАЛОЛИНИЯ
  • Топливо : ДИЗЕЛЬ
  • Производитель двигателя : YAMAHA
  • Модель двигателя : MD629KUH(N21)
  • Мощность (лс) : 285
  • Число двигателей : 1
  • Состояние двигателя : Двигатель заводится
  • Ширина (в метрах) : 2.6
  • Материал копруса : ПЛАСТИК
2年ほど前に新設された最新悦機器類、エンジンはOH後500時間未満、スピードも速く、がっちりした船体。 現在の装備品フルセットの場合は590万円。 このフルセットを取外し、他の物(レーダーHONDEX HR-7、GPS魚探KODEN CVG87)に入れ替えた場合は320万円です。
外観
主に警戒船として使用されていましたので、釣りに使用されていた期間がかなり少なく痛みが少ない船です。 全塗装をされていますので、1984年に進水された船とは思えないコンデションです。
ヤマハMD629KUH(N21) 速い!巡航25ノット。
私は前オーナーと繋がりがありますので、この船のルーツを良く知っています。 エンジンルームが黒く汚れているのは、載せ替える前のエンジンが調子が悪く排気でやられたものと思います。 その後、前オーナーが2010年位にオーバーホール(内容は不明)したこのエンジンに載せ替えられています。 それ以降の使用状況はたまに警戒船監視船として使用されていました。10~15分ぐらいのところに行ってイカリを下ろしての監視船だったそうで、載せ替えた後100時間程度の時に現在のオーナーが2020年8月頃に購入され、2年程所有しています。 ですからオーバーホール後は13年程が経ちますが、トータルで500時間未満だと思われます。 現在、オイル漏れやオイル喰いは全くないそうです。 最近はセルモーターをオーバーホール、セルリレーを新品交換されました。
コックピット/フルセット
写真の物がフルセットです。このままの場合は590万円です。 床下にはトイレがセットされています。取り付けられて間もないようで、数回使用されただけです。
入れ替える場合の計器はこちら
フルセットを外して、この計器に入れ替える場合は320万円です。
フロントデッキ
監視船警戒船としての使用が長かっただけに痛みが少なく、ノンスリップの減りがありません。手で触ったら痛いくらいです。 バウスプリットが増設されバウレールもがっちりしています。 ブリッジ前のデッキを切って燃料タンクを入れ替えたので、その跡が分かりますが、デッキの上は固くしっかり補修されています。 燃料タンク(約600L)はバルブ等も全て交換されています。 水圧調整ができる海水ホース蛇口が10カ所付いています。ポンプで作動させます。
アフトデッキ
頑丈なデッキです。 後ろにフロートが付いていますので安定感がありスピードもUP。前が上がらずに抑えられた走行をするそうです。 以前、軽く乗り上げた経験があり、シャフトはどうもなかったそうですが、舵、ブラケットとペラは新品に交換されています。
ブリッジ
エンジンを載せ替えていますので、ブリッジの下の方を切った後が分かります。上手く補修されています。 オーニングフレームはがっちり頑丈ですが、テントは汚れていますので、気になる様でしたら張り替えた方が良さそうです。 後ろはポールだけです。スパンカーはありません。
キャビン
配線関係もまとめられて、綺麗に使用されています。